結論:武器色を見た目だけで選ばず、攻撃範囲・正面火力・敵配置と、次のアイテムを取るか見送るかで判断します。

結論
武器変更で最も崩れやすいのは、火力ではなく自分が安全だと思っている距離です。色を変えた直後は射線と倒す順番を見直し、不要な色は無理に取りません。
青は広い射線を確認
青は扇状へ広がるため、左右から来る敵を巻き込みやすい一方、正面へ密着できる場面と遠距離では体感火力が変わります。画面全体を追う区間で使いやすさを確認します。
赤は正面の処理順を固定
赤を使う場合は、正面の硬い敵へ射線を合わせる時間を確保します。横から出る敵を追って正面の処理が遅れないよう、移動範囲を狭くします。
緑は画面で当たり方を見る
緑は名称や印象だけで評価せず、採用動画と現在のゲーム画面で、どの位置の敵へ何発当たっているかを確認します。苦手区間で武器を変える時は一項目だけ比較します。
Pアイテムを追いすぎない
アイテムへ寄ったことで次の敵列へ正面を取られるなら、取得を見送る方が安定します。最大強化を急ぐより、同じ位置から次区間へ入ることを優先します。
ボムと武器を別に管理
ボムは発射から爆発まで間があるため、被弾してから押すのではなく危険地帯へ先に置きます。武器変更の直後こそ、決めボムで射線確認の時間を作ります。

コメントを残す